2026年1月19日(月)の施工事例(工事事例)です。
東京都板橋区
にお住まいのH
様邸にて、ノーリツ製ガス給湯器「 GT-2050SAWX 」を、ノーリツ製「 GT-C2072SAW-1 BL 」新型エコジョーズ20号タイプに交換させていただきました。
既存のノーリツ製ガス給湯器「 GT-2050SAWX 」は壁掛けタイプですが、壁掛けタイプを直接壁に打ち付けず、据え置き台という、しっかりとした土台の上に置いて、上部をステンレスのステーで壁に一か所だけ止めるタイプでした。
これはご自宅を新築されたときに、ハウスメーカーさんの壁に少しでも負担をさせたくないというこだわりぬいた証だと思います。
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目に映らない工程が、安心の差を生み出します
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ほっとハウスが重視しているのは、完成写真に写る部分だけではありません。
普段の生活ではほとんど確認できない配管や断熱処理まで含めて、責任ある施工を行うことを基本としています。
給湯器まわりの配管には、用途に適した保温材を丁寧に施工し、密着性の高いキャンパステープで仕上げます。
熱を逃がしにくく、外気の影響を受けにくい状態をつくることで、長期間にわたり安定した使用環境を保ちます。
小さな作業に見えても、数年後のトラブル発生率を左右する重要な工程です。
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冬の安心は、断熱材の選択から始まります
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近年、コストや見た目を優先し、白いエアコン用の保温材を給湯器に使用する業者も見受けられます。
しかしこの素材は給湯器向けではなく、断熱性能も低いため、寒冷期の凍結対策としては不十分です。
ほっとハウスでは、200℃まで耐えられる専用オレンジ保温材を標準採用。
高温環境でも性能が落ちにくく、配管内部までしっかり守る断熱施工を行っています。
使用する素材の違いが、冬場の安心感にそのまま表れます。
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表面的な印象では、会社の実力は分かりません
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立派なホームページや大手のような表現があっても、
実際には人員が限られ、保証やアフター体制が整っていないケースも少なくありません。
給湯器交換は、その日だけの工事ではなく、
その後10年近く使い続ける設備に関わる重要な選択です。
施工後の対応力や、社内体制、資格の有無まで含めて判断することが、後悔しない選び方につながります。
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専門分野に集中してきた、長年の歩み
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ほっとハウスは昭和58年の創業以来、住宅設備工事に特化して取り組んできました。
現場経験を重ねながら施工品質を磨き、ネット販売・施工の分野でも14年以上の実績を積み上げています。
全国規模で多くの施工を手がけてきた経験が、
安定した判断力と柔軟な現場対応力を支えています。
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数字が示すのは、現場の積み重ねです
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Googleレビューには700件を超える投稿があり、平均評価は★4.9。
すべて、実際に工事をご依頼いただいたお客様の率直な声です。
派手な宣伝ではなく、
一件一件の施工に真剣に向き合ってきた結果が、この評価につながっています。
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法令と資格に基づいた、正規の施工体制
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ほっとハウスは、設備工事に必要な資格・登録をすべて取得しています。
東京都登録電気工事業者(第20240414号)
ガス機器設置スペシャリスト(第04729号)
特定液化石油ガス設備工事事業者(第24005号)
また、東京都・神奈川県・千葉県・さいたま市など、
複数自治体の水道局指定工事店として正式に認定されています。
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設備交換の先にある暮らしまで見据えて
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給湯器や空調設備は、日々の生活に溶け込む存在です。
ほっとハウスは、機器を取り替えるだけで終わる会社ではありません。
どこに相談すればいいのか分からない。
営業を受けるのが不安。
そうした気持ちにも寄り添いながら、必要なことだけを分かりやすくお伝えします。
「頼んで良かった」
その実感を一件でも多く届けられるよう、
これからも誠実な施工と確かな対応を積み重ねていきます。
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ほっとハウスの給湯器専門店
フリーダイヤル 0120-89-0262
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